パソコン利用者の約8割が肩こり、首の痛みを訴えています。
あなたのまわりにもいませんか?画面を食い入るように見つめ、肩は緊張して硬直している姿勢の人たち...。便利ツールであるパソコンですが、使い方を誤ると慢性肩こりや腰痛を引き起こします。また眼精疲労からも肩こりが起こります。パソコンを使う時は画面から少し離れ背筋を正し、ときには遠くを眺めたり背伸びをしたりして、適度に休息をとりながら行なうようにしましょう。
どうしても症状がとれなくなった時やひどい時には、カイロプラクティックを受診してみてください。良い結果が期待できるはずです。
【この記事の執筆】STARカイロプラクティック編集部(院長・スタッフ)
- この記事の監修
高橋壮平(STARカイロプラクティック院長/有限会社メディトリナ代表)
- 豪州ヴィクトリア州立RMIT大学カイロプラクティック科卒業(2003)
応用理学士、カイロプラクティック理学士 - 日本カイロプラクターズ協会(JAC)正会員
- 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)登録カイロプラクター(N0.0431)
- 専門分野:腰痛 肩こり 頭痛 しびれの他 骨盤 姿勢矯正など
- 豪州ヴィクトリア州立RMIT大学カイロプラクティック科卒業(2003)
患者さま一人ひとりの状態に合わせて丁寧に施術を行っています。健康で快適な毎日を送れるようサポートいたします。
